マッチブック

大手企業の安心

20代前半の利用者が多い


マッチブックはあのゼクシィで有名なリクルートが100%出資するグループ会社が運営をしているマッチングアプリです。

リクルートと言えばゼクシィはもちろんのこと求人情報誌として有名なタウンワークや派遣サイトのリクナビネクスト、さらにスーモなど多くの有名なサービスを展開をしている日本でもかなりの有名な大企業です。

上場を果たしていますし、資本金100億円(2014年10月15日より)で連結経常利益は1317億円18百万円を突破している大企業です。

そんな会社が100%を出資するマッチングアプリが悪徳サイトな訳がありませんよね。

マッチブックはフェイスブックとの連結型マッチングアプリであり、フェイスブックに登録をしていないと利用できませんが、さらにマッチブックは他のペアーズやタップル誕生と違い、10人以上の繋がりがある人でないと利用することが出来ません。

元々定額制のマッチングアプリというのはキャッシュバッカーの心配が無いのですが、悪徳業者がユーザーのフリをして近づいてきて他の悪徳サイトへと誘導する為にフェイスブックアカウントを登録をしてマッチングアプリを利用するのですが、10人以上のつながりが無いと利用することが出来ないということでさらにサクラの心配もしなくて良いのです。

10人以上となればそこまで難しい数字ではないと思います。

サクラ対策の予防もしっかりしているのでユーザーの心配もないと思いますし、24時間365日しっかりとサポート体制をとっているので安心できます。

使い方もシンプルで他のマッチングアプリとそこまで変わりはありません。

気になる相手を趣味や地域などから絞って見つけて気になる人が居たら相手に良いね!を送って相手からも良いね!が返って来たらマッチング成功でそこからやり取りが始まります。

自分がやり取りをしてもいいなって思わなければ返事をしなくてもいいので女性も安心できますよね。

マッチブックはとにかく若い人の利用者が多いです。

利用者の中心となっているのは大学生や新社会人といった20代前半の利用者が多いです。

その理由としてはマッチブックは有名大学のミス&ミスター100人が登録をしていると言うことです。

大学のミス&ミスターと言えば、大学の顔とも呼ばれて色々と広報を担っていたり、将来的にミス&ミスターに選ばれた人はアナウンサーに入ったりもするぐらいですからクリーンなイメージを求められます。

本来であれば出会い系サイトに登録をしているなんて言うことが世間的なイメージダウンになりかねません。

しかし、そこはマッチブック。

リクルートが100%出資すると言うことがありかなり信頼が厚いのでしょうし、運営会社名の株式会社ニジボックスは従業員数も103名(アルバイト含む)大きな会社です。

出なければ100人も登録をしませんよね。

その影響からとにかく若い人同士が集まる傾向があるようです。

20代前半を中心としてそこから20代全般30代の利用者となっていますし、比較的かっこいい人が多いとかかわいい人が多いと言う口コミ評価も高いです。

若い人が主に利用しているのであれば自分にはあまり関係ないかな?って思ってしまう人もいますが、年上と付き合いたいと思っている人もいて特に女性は一回り離れた男性とお付き合いしても全然良いという人もいます。

若い人と付き合いたいと思っている男性は定額制のマッチングアプリですからどれだけ多くの人にアプローチをしても料金は一定で加算されることもありませんよね。

当然難易度は高くなると思いますが、若い女性とお付き合いをしたいと言う人は是非ともマッチブックを利用することをお勧めします。