with

Daigo監修のアプリ

一部上場企業が運営


withは2015年9月ごろにリリースが開始された比較的新しいマッチングアプリです。

運営期間の短い出会い系サイトはあまりお勧めはしていません。なぜなら悪徳業者はある程度利用者を騙したらすぐにサイト名を変更したりして調査が入る前に隠れる可能性があるからです。

しかし、withに関してはまず株式会社イグニスというところが運営をしていてこの会社は資本金が10億円で従業員数も186名でしかも全て正社員という会社という今注目のベンチャー企業であり、新聞や雑誌にも多く紹介されています。

そして何よりもメンタリストDaigo監修のもと作られたマッチングアプリです。

芸能界と言うのはとにかくマイナスイメージを嫌います。一度イメージダウンをしてしまうとすぐにテレビから消えてしまう厳しい業界です。

ですからイメージダウンにつながるような悪徳業者のイメージキャラクターとなることも嫌なのに監修にまで携わってしまうというのはよっぽど信頼における会社と言えるでしょう。

だからこそ安心して利用することが出来るこれから注目に上がってくることは間違いないのがwithです。

withをなぜお勧めするのかと言うとメンタリストと心理的要因を加味した上でその人に合わせた心理分析を行ってくれると言う点です。

男性編、女性編と分かれて心理分析を行ってくれるというエンターテイメント性に溢れているのが話題になってどんどん利用者数が増えて言っています。

そして何よりも共通点を数値化してくれるというのが他のアプリにはないwithの特徴と言えます。

今までこの人と共通点が多いとかは自分で調べてから自分で判断をするしかありませんでした。

人は共通点が多ければ多いほど心が打ち解けあっていくものですから共通点が多いほうが出会いやすくなりますよね。

しかし、より具体的に視覚化してくれたらより明確で分かりやすくなりますよね。

A子さんとの相性は90点だからこの人とだったらフィーリングが合うかもしれないと思って積極的にアプローチを行いますよね。

しかし、逆にB子さんとは22点だからあまり相性が良くないんだなって思ってしまうこともあるわけです。

とはいえwithは定額制のマッチングアプリですからたとえ共通点が低い判断基準でもお金が加算されるわけではないので気にせずにアプローチをしてもいいわけです。

タイプの女性だなって思ってフィーリングの点数が低かったら残念に思うかもしれませんが、何も高いから絶対に付き合えるというものでもありませんし、低くても付き合いに至ったケースも十分にあるわけです。

そこまで気にしなくてもいいですが、ポイントは高い人に対しては積極的にアプローチをしやすいわけです。

お互いに点数が見えているので是非とも高い人とはアプローチをしていきましょう。

withもペアーズやタップル誕生と同じようにフェイスブック連動型ですのでフェイスブックアカウントから簡単に登録できますし、もちろん利用していることが周りに知られることは決してありません。

ピュア活、趣味活などのカテゴリから相手を選んでいいね!を押して相手からもいいね!が返って来たらマッチング成立で相手とやり取りをしましょう。

利用者の層は20代後半から30代前半の話題や流行に敏感な人からはじめていっています。

共通点の見える化、そしてメンタリストDaigo監修と言うことでこれからますます話題になることは間違いないわけですから是非とも今から始めていきましょう。